*pukalani* notes

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睡眠障害とスマホの電磁波対策

先日、旅先で4人一室で3泊する機会がありました。

1人は10年来の友人、
あと2人は1年ちょい前に知り合い、
仲良くなったなった人たち。

みんな直感力があり、
常に自分の感情や意識の
ありどころを気にかけているし、
スピリチュアルな話も普通にできる仲間。

旅に出かける前夜、
あるいは当日から全員頭痛を感じる、
という、あ、これ、やはり、
ただの旅行でないですね、
と全員が感じながらの旅のスタートでした。

今回は、そんな旅の内容はさておき、
そこでの睡眠体験から考察を。


初日、うー、寝れない。
全然寝れない。

こういう時は経験上、
結構霊的影響が部屋にあったりする。
ちょい音叉鳴らしてみる。

あれ?全然音的にはクリアよね。

2人が代わりばんこに大きなイビキ(^^;;で、
しかも、時々壁の間?天井から流れる
水の音が大きくして、意識が妨害される。

しかたないので、イヤフォンで
癒し的音楽をかけてみるも、寝れない。

結局朝方まで寝付けず、
疲れて夜明けごろに少し入眠。

2日目の夜。
ホテルも代わり、昨日よりベッドだいぶいい!
とりあえず睡眠不足なので、
部屋に戻って
ちょっと横になった瞬間は少し寝た。

が、また本格的に寝ようとすると
全然寝れない。
部屋は昨日の部屋より
エネルギー的にもずっとクリアなのに。

イビキについては、
1人は旅の隠れた目的をクリアし、
だいぶ軽いが、 もう1人は相変わらず
一番若いのに親父イビキ(^^;;

最終夜。 う、寝れない。

「私の体でチェックしてみたら?」 と
バイオフィードバックの反応が
とてもハッキリわかりやすい
カラダの持ち主が言うので、
チェックしてみた。

このやり方は実は
この旅の初日からずっと
様々なことをチェックしてる
やり方だけど、 別のことの確認はずっとしてたのに、
この睡眠障害については
なぜか確認してなかったわ!!

で、バイオフィードバックで
チェックして発見できた原因は スマホ電磁波。

え!?
みんな、
スマホの電磁波対策してるよね!?

がーん( ̄◇ ̄;)

私以外の誰もしてなかった。

そりゃ寝れへんわ。
4人部屋で密接して寝てるところに
3台も、しかもみんな

枕元に、電磁波対策してないスマホ!
それ、NGですから〜!!!

f:id:lightandcolors:20180130112327j:plain:w200,right急遽、手待ちしていた
電磁波対策プレートを
部屋全体とそれを十分カバーする領域に
効くように設置。

するとどうでしょう〜!

初日イビキかいてた1人は完全に寝息だけ。
2日目まで親父イビキかいてた1人は
親父イビキでなくなった!

そして、私は見事に睡眠できた・、。゚(*´▽`)△。・゚

携帯電話を持ち始めた時から
電磁波のことを意識して、
PHSにしていた私にとっては、
スマホを持つ時の電磁波対策は
自然なことでしたが、

結構エネルギーに敏感な彼女たちが まーったく
スマホ電磁波対策してなかった ってことに
正直衝撃!!を受けました

ま、人によって敏感体質と
影響を受けにくい・受けやすい
というのもあるし、
エネルギーに敏感でも
ノンケミカルに興味なかったり
もともとその辺の敏感さに対する
感覚が若干違ったにせよ、

いびきの変化に現れるように
普段気づいていないだけで
睡眠=体調にやはり影響していました。

改めて、これは、今一度、
知らない人に伝えた方がいいよね、
と思わされた発見でした。


クライアントさんで不眠を訴える人も、
時々スマホおよび家の 電磁波対策してない
(IH調理器とか特に!)人がいて、
今までにもそのことがわかるたびに
個別にお伝えしてきていましたが、
ここは今一度、これを読んでくれた人に
認識していただこうと思った次第。

スマホの電磁波対策、
そんな大層なことする必要はありません。

電磁波という、 ある種の周波数を
相殺するような
別の周波数を採用すればいいのですが、
それには、幾何学模様が有効です。

私の持っていたプレートは
広い領域をカバーする、
それなりの値段がするものですが、
幾何学模様は自分で
パソコンで作れるならそれでもいいし、
面倒な人は売られてるものを使えばいい。

例えばカタカムナを応用したシールとか。
私はヒムカ転換シールなるものを使ってますが、
フラワーオブライフ ステッカー (金色) 25mm (1シート24枚)神聖幾何学とか。

1枚あたり数百円みたいな
こういう幾何学シールだけで、
効果を実感してる人も多いです。

街歩いてても、電車乗ってても
周りからの影響もすごいですから、
自分を守るためにも、
他の人への悪影響を最小限にするためにも、
スマホ、その他電磁波発生するものへの
対策を
ぜひぜひオススメします。

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